ラマダン(断食月)が始まった。
モロッコでも経験したため、
人生2度目のラマダン。
モロッコの時までは、
みんな嫌々やっていると思っていた。
実際は、喜んでやっている。
セネガルでもそれは同じ。
医学的にも解毒作用の効果があるから体にいい
という考え方もあるようで、
今回はゆるく断食してみようと思った。
断食初日。
朝は家で普通に食べ、
外出中は一切飲み食いしないと決めた。
意外に空腹や喉の渇きには耐えられる。
しかし、眠いのと、立ち眩みがする。
軽い脱水症状や熱中症の症状なのだろう。
夕方に同僚の家へ行き、
断食明けのご飯をいただく。
まずは、19:30
コーヒーorお茶(キンキリバ)
デーツ
フレンチトースト揚げパン
お茶が体に染みる。
フレンチトーストの揚げパンは、
見た目は悪いが味はおいしい。
フレンチトーストを揚げる発想なかった。
19:50
いつもは昼食で食べるチェブジェン
メロン
ビサップジュース
さっき食べたばかりなので、
いつもより食べれない気がするが、
果物と冷たいビサップジュースが、また染みる。
なんなら、この2つを真っ先に食べたい。
食べ終わると、テレビを見てゆっくり。
そのうち食後のアタヤ(ミントティー)が出される。
みんな疲れているのか居間や自分の部屋で休んでいる。
何日断食をするかわからないけれど、
なるべくやってみようと思う。
身体や体調にどんな変化があるか。
2019年5月9日木曜日
マヨネーズソース
ンデッキ(朝食)を職場で食べる人が多い。
図書館司書のンジャイが
朝、パンを買ってきて、
甘いコーヒーを入れる。
最近、作り方を細かく教えてくれる。
パンにマヨネーズをはさんで食べるのがよくあるが、
ただのマヨネーズではなく、マヨネーズソース。
ンジャイ風マヨネーズソース
(フランスパン3本分)
マヨネーズ 200ccくらい
サラダ油 小さじ2
玉ねぎ 小1個
固形調味料(コンソメ等)1個
コショウ 大さじ1
玉ねぎは粗いみじん切り。
固形調味料はつぶして、
材料を混ぜるだけ。
おそらくポイントは、コショウの量。
セネガル料理は、だいたい辛い。
料理には唐辛子も入るけれど、
コショウの量も多い。
このソース、
生の玉ねぎの辛さとコショウの辛さが、
いい。
日本じゃおいしいものが売られているから
作らないだろうけれど、
覚えておきたい。
ンジャイに教えてもらったマヨネーズソース。
図書館司書のンジャイが
朝、パンを買ってきて、
甘いコーヒーを入れる。
最近、作り方を細かく教えてくれる。
パンにマヨネーズをはさんで食べるのがよくあるが、
ただのマヨネーズではなく、マヨネーズソース。
ンジャイ風マヨネーズソース
(フランスパン3本分)
マヨネーズ 200ccくらい
サラダ油 小さじ2
玉ねぎ 小1個
固形調味料(コンソメ等)1個
コショウ 大さじ1
玉ねぎは粗いみじん切り。
固形調味料はつぶして、
材料を混ぜるだけ。
おそらくポイントは、コショウの量。
セネガル料理は、だいたい辛い。
料理には唐辛子も入るけれど、
コショウの量も多い。
このソース、
生の玉ねぎの辛さとコショウの辛さが、
いい。
日本じゃおいしいものが売られているから
作らないだろうけれど、
覚えておきたい。
ンジャイに教えてもらったマヨネーズソース。
2019年5月1日水曜日
くるくるドーナツとシナモンロール
巡回先の学校の近くの路上で、
お腹がすいてドーナツを買ったことがあった。
それが、とてもおいしかった。
4つ入って100F。20円。
おつりがないと言うから2袋買った。
食べながら歩いていたら
物乞いの子が来て、1袋あげた。
このドーナツ、生地がくるくる巻かれている。
多分、ここから食べたいと思ったんだろうけれど、
シナモンロールを作ってみた。
この時パン作り人生2度目。
1度目は、駒ケ根で訓練しているときに、
元パン屋にロールパンを教えてもらった。
その経験があったから、
なんとなく作れる気がして、
気温が高いから発酵もうまくいくような気がして、
勢いで作ってみた。
一次発酵は、湯煎で。
二次発酵はオーブンを少し温めて。
温度調節はできない直火のオーブンで、
少し焦がしながらも、
きちんとパンの味にはなった。
何度かセネガルでパン作りに挑戦したが、
発酵が難しい。特に二次発酵。
何かいい方法が見つからないかな。
ふわっとしたパンが食べたい。
お腹がすいてドーナツを買ったことがあった。
それが、とてもおいしかった。
4つ入って100F。20円。
おつりがないと言うから2袋買った。
食べながら歩いていたら
物乞いの子が来て、1袋あげた。
このドーナツ、生地がくるくる巻かれている。
多分、ここから食べたいと思ったんだろうけれど、
シナモンロールを作ってみた。
この時パン作り人生2度目。
1度目は、駒ケ根で訓練しているときに、
元パン屋にロールパンを教えてもらった。
その経験があったから、
なんとなく作れる気がして、
気温が高いから発酵もうまくいくような気がして、
勢いで作ってみた。
一次発酵は、湯煎で。
二次発酵はオーブンを少し温めて。
温度調節はできない直火のオーブンで、
少し焦がしながらも、
きちんとパンの味にはなった。
何度かセネガルでパン作りに挑戦したが、
発酵が難しい。特に二次発酵。
何かいい方法が見つからないかな。
ふわっとしたパンが食べたい。
小鬼が懐いた
近所の小鬼、ジョッベ。
女の子。
1歳くらいか。よちよち。
なんとも言えないかわいらしさで、
かまってきたけど、全然懐かなかった。
泣いたり寝たふりで、私に近づこうとしなかった。
でも、1か月ぶりに会ったら、
他の子と交じって、私と握手。
何度も握手。
私に懐いた、というよりは、
久しぶりすぎて、
私を忘れた、といった方が近い。
あと、この日、
ジョッベは熱があるとお母さんが言っていた。
体が熱かった。
平熱時に、時間を置かずに会って、
近寄ってきたら本物。
女の子。
1歳くらいか。よちよち。
なんとも言えないかわいらしさで、
かまってきたけど、全然懐かなかった。
泣いたり寝たふりで、私に近づこうとしなかった。
でも、1か月ぶりに会ったら、
他の子と交じって、私と握手。
何度も握手。
私に懐いた、というよりは、
久しぶりすぎて、
私を忘れた、といった方が近い。
あと、この日、
ジョッベは熱があるとお母さんが言っていた。
体が熱かった。
平熱時に、時間を置かずに会って、
近寄ってきたら本物。
2019年2月19日火曜日
黒板芸術
セネガルのチョーク、カラフル。
私の任地は大きい町、品ぞろえのよい文房具屋もあり、
手に入りやすいというのもある。
にしても、紫、茶色、緑と黄緑、などなど
色の種類が多い。
そして、ある先生の黒板に見惚れてしまう。
CM1(5年生)の先生。
左利きの彼が書く黒板は、すごい。
絵がうまいし、おそらく本人も黒板にこだわっている。
これは、世界の大陸などの地理の勉強。
別のCM1のクラスの子たちも見に集まっていた。
猫車?の仕組みの勉強で描いていた絵も、
なんだかとっても素敵だった。
そして、右側の数字は…
このクラスの在籍数。
男子32人
女子38人
留年10人
内訳、男子6人
女子4人
こーんなに目立つようにはっきり書かれちゃうとは…
セネガルは、留年システムあり。
かつて6割だったという就学率。
今は9割を超えている。
しかし、6年目で6年生になれるのが6割。
そして、卒業試験に合格するのが、
毎年6割程度だというから、
就学しても
36%の児童しか
6年間で小学校を卒業資格を満たしていないという事実。
単に就学率では図れない学力の問題…
2018年11月6日火曜日
活動記録 学校巡回
活動は、10月から学校巡回をしている。
養成校の学生は、3つの指定小学校で教育実習を行う。
私の活動もその学校が対象。
1つの学校に絞ってもいいし、3つ全てでもいい。
活動の内容や範囲は、それぞれ、話し合って決める。
私の要請は、学生に指導力を身につけさせること。
養成校で講義をする、というのも一つの方法だが、
まだハードルが高い。
どうやったら、学生に必要な力をつけさせられるのだろう…
と考えると、指定小学校の先生たちと関わり、
その先生たちが教育実習中に学生に教えるのがいいと
今は考えている。
ということで、いろいろな休みをはさみながら、
1カ月近く学校を巡回して、
授業を見せてもらい、
顔を覚えてもらってきた。
1日1~2クラスなので、まだ半分も回れていないが。
20年以上のベテラン先生が多くて、
みんな教材のことはよくわかっているし、
とても親切な人たち。
でも、指導力の差は大きい…
全体的に、
子どもが考える、発言する、書く、読む、
などの活動がすごく少ない。
これじゃあ、理解しないね、覚えないね、と納得してしまう。
そして、ムチや棒で叩かれる。
怖い。
活動としてやりたいことはたくさんあり、
学力を上げる方法も見えている。
だけど、言葉が、文化が違って、すぐにはたどり着かない。
外国人の私が「変えて」と言ったところで、
すぐに受け入れてもらえるわけがない。
しかも、技術だけじゃなく、意識の問題も大きい。
ベテラン先生の意識を変えるのは、きっとすごく大変。
ただ、その中で、すごく指導がうまく、
教師としての使命感が強い先生もいる。
その一人、
CI(1年生)担任の女性。
23年の経験があり、1年生は3回目だという。
初めて授業を見せてもらってすぐに、
「この先生、素敵!」と思えた。
その先生は、
・学習内容を理解させることを大事にしている。
たった1つの単語も、音、つづり、意味などをきちんと教え、
何度もいろいろな方法で繰り返させる。
全員に発音させ、できているか確認する。
・無駄に叱らない。
注意はさらりと一度だけ。
体罰はしない。棒は指し棒としてだけ使う。
ムチは持っているところを見たことがない。
・学習規律を指導している。
「授業中ガムは食べてはいけませんよ」
「『マダム、マダム』はいらない。手をあげるだけでいい」
(セネガルの子は挙手するときに「ムッシュ」「マダム」を連呼する)
・褒める。
できた子に「Très bien!!いいね!!」と。
私がこっそり手伝って、やっとできた子には「Trèèèèèès bien!!!!」
fine playした子に対して、みんなに拍手を促す。
拍手された子、ニヤニヤが止まらない。
・間違いを生かす。
「trois(3)」と「croix(✕)」を聞き間違えた子を見て、
全体に、「発音似てるから気を付けて」と教える。
間違ったことを笑ったり叱ったりしない。
・集中させ続ける。
3時間、いろいろな方法で子どもに活動させるから、
1年生の子どもが飽きず、騒がず、ずっと勉強している。
・泣いている子に声をかける。
1年生なんて何が原因で泣いているかわからないけれど、
ずっと泣いていた子に、「どうしたの?」と声をかける。
一言慰めたら、もう涙は止まって、勉強に入れた。
とにかく、素敵で、ずっと授業を見ていても飽きない。
そういえば、初任の時に、
こういうことができるようにと指導してもらった。
もちろん、なかなかうまくできない。
いろいろな人の授業を見て、真似して、
10年経ってまだ身についていないこともたくさん。
セネガルの教育を見ているつもりで、
日本の教育について気づかされることも多い。
自分のことにも。
この素敵な先生に、
養成校で学生向けに講義をしてもらいたいなと思った。
たくさんの技術や、
教師としての考えを学生に伝えてほしい。
1月から始まる養成校のカリキュラム。
どうにかそんな時間を組み込んでもらいたい。
養成校の学生は、3つの指定小学校で教育実習を行う。
私の活動もその学校が対象。
1つの学校に絞ってもいいし、3つ全てでもいい。
活動の内容や範囲は、それぞれ、話し合って決める。
私の要請は、学生に指導力を身につけさせること。
養成校で講義をする、というのも一つの方法だが、
まだハードルが高い。
どうやったら、学生に必要な力をつけさせられるのだろう…
と考えると、指定小学校の先生たちと関わり、
その先生たちが教育実習中に学生に教えるのがいいと
今は考えている。
ということで、いろいろな休みをはさみながら、
1カ月近く学校を巡回して、
授業を見せてもらい、
顔を覚えてもらってきた。
1日1~2クラスなので、まだ半分も回れていないが。
20年以上のベテラン先生が多くて、
みんな教材のことはよくわかっているし、
とても親切な人たち。
でも、指導力の差は大きい…
全体的に、
子どもが考える、発言する、書く、読む、
などの活動がすごく少ない。
これじゃあ、理解しないね、覚えないね、と納得してしまう。
そして、ムチや棒で叩かれる。
怖い。
活動としてやりたいことはたくさんあり、
学力を上げる方法も見えている。
だけど、言葉が、文化が違って、すぐにはたどり着かない。
外国人の私が「変えて」と言ったところで、
すぐに受け入れてもらえるわけがない。
しかも、技術だけじゃなく、意識の問題も大きい。
ベテラン先生の意識を変えるのは、きっとすごく大変。
ただ、その中で、すごく指導がうまく、
教師としての使命感が強い先生もいる。
その一人、
CI(1年生)担任の女性。
23年の経験があり、1年生は3回目だという。
初めて授業を見せてもらってすぐに、
「この先生、素敵!」と思えた。
その先生は、
・学習内容を理解させることを大事にしている。
たった1つの単語も、音、つづり、意味などをきちんと教え、
何度もいろいろな方法で繰り返させる。
全員に発音させ、できているか確認する。
・無駄に叱らない。
注意はさらりと一度だけ。
体罰はしない。棒は指し棒としてだけ使う。
ムチは持っているところを見たことがない。
・学習規律を指導している。
「授業中ガムは食べてはいけませんよ」
「『マダム、マダム』はいらない。手をあげるだけでいい」
(セネガルの子は挙手するときに「ムッシュ」「マダム」を連呼する)
・褒める。
できた子に「Très bien!!いいね!!」と。
私がこっそり手伝って、やっとできた子には「Trèèèèèès bien!!!!」
fine playした子に対して、みんなに拍手を促す。
拍手された子、ニヤニヤが止まらない。
・間違いを生かす。
「trois(3)」と「croix(✕)」を聞き間違えた子を見て、
全体に、「発音似てるから気を付けて」と教える。
間違ったことを笑ったり叱ったりしない。
・集中させ続ける。
3時間、いろいろな方法で子どもに活動させるから、
1年生の子どもが飽きず、騒がず、ずっと勉強している。
・泣いている子に声をかける。
1年生なんて何が原因で泣いているかわからないけれど、
ずっと泣いていた子に、「どうしたの?」と声をかける。
一言慰めたら、もう涙は止まって、勉強に入れた。
とにかく、素敵で、ずっと授業を見ていても飽きない。
そういえば、初任の時に、
こういうことができるようにと指導してもらった。
もちろん、なかなかうまくできない。
いろいろな人の授業を見て、真似して、
10年経ってまだ身についていないこともたくさん。
セネガルの教育を見ているつもりで、
日本の教育について気づかされることも多い。
自分のことにも。
この素敵な先生に、
養成校で学生向けに講義をしてもらいたいなと思った。
たくさんの技術や、
教師としての考えを学生に伝えてほしい。
1月から始まる養成校のカリキュラム。
どうにかそんな時間を組み込んでもらいたい。
2018年10月16日火曜日
バカンスの過ごし方
8月にティエスのCRFPE(教員研修センター、養成校)に配属になった。
配属された週の日曜日、
職員の小旅行に参加した。
Mbourンブールに近い、
Ngaparouンガパルーという町へ車で行った。
朝、職場へ集合し、バス2台で向かった。
大きな鍋や食料や椅子を積んで。
海沿いに別荘のような建物が並んだところに着くと、
女性たちはすぐに台所で仕事をし始めた。
カップを並べたり、お湯を沸かしたり。
昼前あたりに、クロワッサンとコーヒーの朝食。
そして、野菜を切ったり肉を焼いたり。
私も、他の女性たちと、ずっと野菜を切った。
おしゃべりしながら楽し気な雰囲気。
トマトのゼリー質の部分は、取り除くということを知った。
昼過ぎに1時間くらいの話し合いを行った。
何について話し合っているのか、まるで分らなかった。
昼ご飯ができ、みんなで食べた。
羊の丸焼き。
ごちそうの定番。
食べ終わって片づけをすると、
「海に入るよ。着替えて。」
と言われる。
水着に着替えると、「その格好で?」と。
ラッシュガードを着てスカーフを腰に巻いて海に入った。
ウォロフ語では、海水浴もシャワーも同じ単語。
シャワー後、チャークリーという
ヨーグルトに米のクスクスとフルーツが入ったデザートを食べた。
夕方になり、バスに乗って帰った。
楽しい時間を過ごすことができた。
セネガル人と日本人の欲求は似ている気がした。
きちんと水を準備するとか、
それを冷凍庫できんきんに冷やそうとするとか。
食事の後にミントのガム食べたいとか。
配属された週の日曜日、
職員の小旅行に参加した。
まだ、誰が誰だか分からないし、
何をするのか謎で、先が見えない長い一日になりそうで不安だった。
水や着替えを持ち、出かけた。
Mbourンブールに近い、
Ngaparouンガパルーという町へ車で行った。
朝、職場へ集合し、バス2台で向かった。
大きな鍋や食料や椅子を積んで。
海沿いに別荘のような建物が並んだところに着くと、
女性たちはすぐに台所で仕事をし始めた。
カップを並べたり、お湯を沸かしたり。
昼前あたりに、クロワッサンとコーヒーの朝食。
そして、野菜を切ったり肉を焼いたり。
私も、他の女性たちと、ずっと野菜を切った。
おしゃべりしながら楽し気な雰囲気。
トマトのゼリー質の部分は、取り除くということを知った。
昼過ぎに1時間くらいの話し合いを行った。
何について話し合っているのか、まるで分らなかった。
昼ご飯ができ、みんなで食べた。
羊の丸焼き。
ごちそうの定番。
食べ終わって片づけをすると、
「海に入るよ。着替えて。」
と言われる。
水着に着替えると、「その格好で?」と。
ラッシュガードを着てスカーフを腰に巻いて海に入った。
ウォロフ語では、海水浴もシャワーも同じ単語。
シャワー後、チャークリーという
ヨーグルトに米のクスクスとフルーツが入ったデザートを食べた。
夕方になり、バスに乗って帰った。
楽しい時間を過ごすことができた。
セネガル人と日本人の欲求は似ている気がした。
きちんと水を準備するとか、
それを冷凍庫できんきんに冷やそうとするとか。
食事の後にミントのガム食べたいとか。
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