砂のまちから モロッコ・セネガル日記
2019年5月1日水曜日
小鬼が懐いた
近所の小鬼、ジョッベ。
女の子。
1歳くらいか。よちよち。
なんとも言えないかわいらしさで、
かまってきたけど、全然懐かなかった。
泣いたり寝たふりで、私に近づこうとしなかった。
でも、1か月ぶりに会ったら、
他の子と交じって、私と握手。
何度も握手。
私に懐いた、というよりは、
久しぶりすぎて、
私を忘れた、といった方が近い。
あと、この日、
ジョッベは熱があるとお母さんが言っていた。
体が熱かった。
平熱時に、時間を置かずに会って、
近寄ってきたら本物。
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