砂のまちから モロッコ・セネガル日記
2018年10月16日火曜日
近所の小鬼
近所の人たちがよくしてくれる。
通ると、「来なさい」といつも言う。
ウォロフ語がわからなくても、
気にせずいっぱい喋りかけてくる。
子どももいっぱいいる。
その中で、
気になる子がいる。
この小鬼。
全然懐かない。
近づいてこない。
こちらから近づくと、泣き顔か、寝たふりする。
この前日、パンパース一丁で朝外に出てきていた。
小鬼感100%だった。
この日は、ワイルドさは少し欠けていたが、
小鬼感はちゃんと出ていた。
最高にかわいい。
帰国するまでには、近づいてきてくれるだろうか。
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